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3つの特長
「耳」と「頭」をつなぐ2部構成
リスニングテスト(20分間)
音程、和音、音階、楽器音の聴き分け、選択式の聴音など。
各自スマートフォンやタブレットで音声を聴きながら解答します。
ライティングテスト(45分間)
音程、和音の判別、音階の書き出しなど。総合問題では与えられた楽譜をしっかり読みとることが求められます。
テストの準備を通して耳の感覚を養いつつ、音楽の仕組みを理解していきます。
初歩から音楽大学入試レベルまでのロードマップ
基礎グレード(1〜4) から、将来的にはグレード5以上(応用)へと続く、明確な難易度のグラデーション。グレード4を終える頃には、音程の基礎知識、調号2つまでの各調の主要な和音の理解、記譜のしくみなど、豊かな音楽表現につながる知識の土台が完成します。
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合否のないスコア制、AIによる学習アドバイスの導入
合格・不合格で分けるのではなく、各大間の得点を開示することで、いま何ができていて何ができていないのかを把握できます。準備が軽い次第、AIによる回答分析を導入し、受検者ひとりひとりにパーソナライズされた学習アドバイスを提供します。


